2007年09月30日 (日) 02:24 * 編集
ダーカー終わっちゃいました…(><)
1年やってほしかったな…
謎とか分からない所は残ってますが、最悪の結末予想の…主人公が死んでしまうとか
主人公だけが生き残るとかってのじゃなく、希望の残る終わり方だったと思うので、
よかったです。
最終回もOP無しの始まり方するのかな、と思っていたのですが、普通にOP
ありましたね(苦笑)でも、最初のコマーシャル時間がやけに長いなーと
思ったのですが、途中でコマーシャルが入らなかったですね。
最後まで途切れず見れるのは良かったと思います。
黒はホントは人を殺したく無かったのですね。やっぱりやさしいのが本当の黒なんだ。
ということは、あの仮面は表情を隠すというために被っていたのかな…と思いました。
無表情な顔は心を殺してたのでしょう。
うわーそういうのとか、わかってから1話から見直すと、色々また見方が変わるんだろうな…
黒の「契約者の能力」は白のもので、黒は対価を払ってないという事は、対価は白…?
電撃は能力の最初の部分で、ホントの能力は分子レベルから(何を?)変異させること…うーん、
あんまりよく分からないけど、特異な能力っぽいですね。
変異させるという点では、黒に会った能力者は何かしら感情を揺さぶられて、
変わってるように思うので、それも変異ではないでしょうか。
なんか、星の見える異空間のような所で、今まで会った死んで行った人達がっ!
あんなシーンがあるとは思いませんでした。すごいサービスシーンだ(笑)
黒も辛かったでしょうけど、アンバーが一番辛かったんじゃないかと思いました。
黒がアンバーをそっと抱き寄せるところが、なんか一緒に泣きそうでしたが、
冷静に(?)後で見直すと、天然でタラシだわ、やっぱり…(笑)
アンバーとは、アンバーや白が契約者になる前からの知り合いだったのかなぁ…?
未咲を助けに入り、去ろうとしている所に、未咲が「李くん!」と呼びかけたのは
うわーーーと思いました。確信があって呼んだのか…
焼き肉デートの時も、なんとなくわかっていながら、わざと笑いとばしたでしょうか。
そういえば、も一つ、うわーーーと思ったのは、異空間(?)から飛ばされた黒に
銀の声がして、観測霊の手が黒を捕まえたところ。よかったです。
能力者と人間、能力者は人間に恐れられ、虐げられ…というような台詞が
(たしか)あったと思いましたが…(誰の台詞だったか忘れたけど)
それを聞いて、なんだか「地球へ…」を思い起こしました。
でも未咲のような人もいると思うし、黒という存在もいるので、まだ希望があるでしょうか。
2期とかアニメ作成しないでしょうかね…
組織は能力者が公になっても、能力者を消そうとするのは止めないんじゃないかと思うし、
そうすると、BK201は邪魔な存在ですよね。
追われる黒と銀の話とか見てみたい気が…そして映画「逃亡者」のごとく
逃げた先の所での人との交流とか(笑)
未咲との再会とか。今度は黒がEPR(でしたっけ?)として仲間を作るとか。
原作がある漫画とかは、あんまり妄想?が広がらないんですが、なんかダーカーは色々
こんな話がないかなーとか思ったり。
白や黒の子供の時の話とか。白や黒はコードネームなので、本名はどんなんだったのかなとか。
子供の時に天体望遠鏡を持っていたということは、貧乏ではなかったはず。
両親はいたのか…。
人殺しの技術や体術は、どこで訓練を受けたのか。その頃の話とか。
たぶん、役に立つと思われないと組織には入れて貰えないと思うので、白といるために
殺人術を覚えたのだろうと思うし。
だ、だれか妄想して(笑)マンガか小説で書いて下さい…
1年やってほしかったな…
謎とか分からない所は残ってますが、最悪の結末予想の…主人公が死んでしまうとか
主人公だけが生き残るとかってのじゃなく、希望の残る終わり方だったと思うので、
よかったです。
最終回もOP無しの始まり方するのかな、と思っていたのですが、普通にOP
ありましたね(苦笑)でも、最初のコマーシャル時間がやけに長いなーと
思ったのですが、途中でコマーシャルが入らなかったですね。
最後まで途切れず見れるのは良かったと思います。
黒はホントは人を殺したく無かったのですね。やっぱりやさしいのが本当の黒なんだ。
ということは、あの仮面は表情を隠すというために被っていたのかな…と思いました。
無表情な顔は心を殺してたのでしょう。
うわーそういうのとか、わかってから1話から見直すと、色々また見方が変わるんだろうな…
黒の「契約者の能力」は白のもので、黒は対価を払ってないという事は、対価は白…?
電撃は能力の最初の部分で、ホントの能力は分子レベルから(何を?)変異させること…うーん、
あんまりよく分からないけど、特異な能力っぽいですね。
変異させるという点では、黒に会った能力者は何かしら感情を揺さぶられて、
変わってるように思うので、それも変異ではないでしょうか。
なんか、星の見える異空間のような所で、今まで会った死んで行った人達がっ!
あんなシーンがあるとは思いませんでした。すごいサービスシーンだ(笑)
黒も辛かったでしょうけど、アンバーが一番辛かったんじゃないかと思いました。
黒がアンバーをそっと抱き寄せるところが、なんか一緒に泣きそうでしたが、
冷静に(?)後で見直すと、天然でタラシだわ、やっぱり…(笑)
アンバーとは、アンバーや白が契約者になる前からの知り合いだったのかなぁ…?
未咲を助けに入り、去ろうとしている所に、未咲が「李くん!」と呼びかけたのは
うわーーーと思いました。確信があって呼んだのか…
焼き肉デートの時も、なんとなくわかっていながら、わざと笑いとばしたでしょうか。
そういえば、も一つ、うわーーーと思ったのは、異空間(?)から飛ばされた黒に
銀の声がして、観測霊の手が黒を捕まえたところ。よかったです。
能力者と人間、能力者は人間に恐れられ、虐げられ…というような台詞が
(たしか)あったと思いましたが…(誰の台詞だったか忘れたけど)
それを聞いて、なんだか「地球へ…」を思い起こしました。
でも未咲のような人もいると思うし、黒という存在もいるので、まだ希望があるでしょうか。
2期とかアニメ作成しないでしょうかね…
組織は能力者が公になっても、能力者を消そうとするのは止めないんじゃないかと思うし、
そうすると、BK201は邪魔な存在ですよね。
追われる黒と銀の話とか見てみたい気が…そして映画「逃亡者」のごとく
逃げた先の所での人との交流とか(笑)
未咲との再会とか。今度は黒がEPR(でしたっけ?)として仲間を作るとか。
原作がある漫画とかは、あんまり妄想?が広がらないんですが、なんかダーカーは色々
こんな話がないかなーとか思ったり。
白や黒の子供の時の話とか。白や黒はコードネームなので、本名はどんなんだったのかなとか。
子供の時に天体望遠鏡を持っていたということは、貧乏ではなかったはず。
両親はいたのか…。
人殺しの技術や体術は、どこで訓練を受けたのか。その頃の話とか。
たぶん、役に立つと思われないと組織には入れて貰えないと思うので、白といるために
殺人術を覚えたのだろうと思うし。
だ、だれか妄想して(笑)マンガか小説で書いて下さい…


















